山本ゆうじLIVE終了!
23日新橋ライブバーZZで「Old Rookies Vol.6」が行われ歌ってきました。
この日は僕らを入れて5バンド出演。
僕らの弾き語りから、POPSのキャッツ、R&Rの”ザ・バニーズ”、カントリーの杉並ボーダーラインと様々なジャンルが登場し会場は100人の超満員!
関係者の皆さんお疲れ様でした。
僕もようやく”歌う”ことに慣れてきたようでこれまでで最高のパフォーマンスだったように思います。
大人の素直な気持ちをもっともっと多くの人に聞いてもらいたい、さらに意欲がわいてきました。
なお、次回は11月1日(日)18:00~に決定!
ぜひお越しください。
国内イベント初!!!ショッピングモールにF1が走った!!!
22日南越谷のショッピングモール”AEON”にて「Red Bull Racing Showrun Aeon Lake Town」が行われ
Red Bullドライバーのデヴィッド・クルサード(過去F1優勝13回、昨年引退)、マーク・ウエバー(今シーズンドイツGPで初優勝のバリバリ現役F1ドライバー)が特設コースで実際にF1マシンを走らせた。
その迫力あるエンジン音、爆音、タイヤ音に4万人の来場者が大興奮!
モーターファンならずとも、特に子供たちが大喜びだったのがうれしかったなあ、、、。
僕もこうしたF1イベントの実況司会は90年代初めの中嶋引退時のティレル以来で、久しぶりに興奮させてもらいました。
そのマークは次週の鈴鹿GPでセクション記録更新の意気込みを語るなど好調ぶりをアピールした。
そうこのイベントは先日大阪城公園でも行われやはり大成功。
いやあ、Red Bullのやることはスケールがで、、、っかーーーいぜ!
Red Bull AIR RACE 第4戦
マイケル・グーリアン(米)参戦4年目で初優勝!
ナレーション終了!(J-sports)にてオンエアー中!
レース最終戦スペイン大会は現地からリポートします!!!
Red Bull AIR RACE 第4戦ブタペスト大会は8月19,20日ハンガリー、ブタペストで行われ、マイケル・グーリアンが2006年参戦以来初めての優勝を飾りました。(07パース大会2位以来の表彰台)
今シーズンは14,14、そしてカナダ大会が6位と調子が上がってきたマイケル。
これまで優勝が無いのが不思議なくらいの選手だっただけに遅咲きの41歳がここにきて本領を発揮。
面白いことに今シーズンここまで1位はすべて違う選手が獲得している。
ハンネスがペナルティで4位に後退したためにボノムがチャンピオンシップ暫定1位に浮上!!!
日本の室屋は自身2度目となるトップ12に進出しましたが残念ながらスーパー8に残れずポイント獲得はなりませんでした。
多くの実力者がタイムが伸びずまたペナルティに苦しんだレースでした。
次回は9月13日のポルトガル大会。
また、10月3,4日、最終戦のスペイン大会は現地からリポートいたします!乞うご期待あれ。
マイケル・グーリアン(米)単独飛行は16歳。米国ナショナル・エアロバティックス・チーム出身。9月4日に41歳になったばかり。
オリンピック招致活動『東京マラソンスイミング」
20日お台場でオープンウオータースイミング(OWS)のイベントが行われ司会、進行DJをしました。
これはオリンピック招致のイベントで、東京でもOWSができるというアピールをIOCに提出するもの。
アテネ金メダリストの柴田亜衣、OWSスイマーで世界選手権日本代表の東翔、国内実力者の山口綾乃らが750Mの特設コースを2周した。
終了後は鈴木大地、岩崎恭子さんらがトークショーを行った。
お話を伺っていて面白かったのは本日ゲストの皆さんは海での泳ぎの経験がほとんど無いんだそうで(幼少から競泳の練習のため)『それがだめなんだなあ、僕らがもっと楽しく海で泳ごうよ」と、大地さんが盛んにOWSのPRをされてました。
いつもながらレインボーブリッジの背景にしたお台場の風景は美しく世界に向け絶好のPRになったでしょうね!
北京オリンピックから正式種目のOWS。公式距離は10kmです。
28日は福井で『(社)繊維学会第40回夏季セミナー」
(SPEEDレーザーレーサー水着の世界にパラダイムシフトを)の司会をしました。
北京オリンピックで25個、先の世界水泳で43個の金メダル&世界新記録を生み出した脅威の高速水着『レーザーレーサー」
しかし来年からはその水着の素材をラバーやポリウレタンといった素材から織物のみ認可という新規定が適用される。
新記録が出るのは見ていて楽しいけど、どうも水着の選手権的な様相もありましたよね?
そうした中、レーザーレーサーの歴史を振り返り今後の可能性を示唆したシンポジウムが行われたわけですが僕も生まれて初めてレーザーレーサーの水着を着けての司会をしました!!!
体に着けるまでにはかなりタイトですが、一旦着けると一体感というか体が浮いた感じで足が勝手に動くような感触でしたね。
この日は福井大学医学部水泳部の学生らも着用しましたが皆一様に『記録が出そう」と興奮してました。
来年度に向けての新素材の発表はSPEED側からはありませんでしたが大変有意義なイベントでした。
来年の世界の水泳界が楽しみです。
29日は「湘南オープンウオーター2009」のDJで湘南東浜海岸でした。
今年で6回目を迎える今大会はそれまで笹川スポーツ財団などの援助で行われていましたが今年から地元有志が集まっての手弁当的なものへと変わりました。
しかし、地元の皆さんや80名を越えるライフセーバーたちの協力で大会は無事終了。
10kmでは東翔が2:01:43の好タイムで優勝。
女子は山口綾乃が5回目の優勝を飾りました。
こうしたOWS専門のスイマーの活躍も見事ながら、ジュニアの部ではライフセーバーやOWSを目指す子が多いのにはびっくり!
OWSの良さは老若男女幅広い念層の人が楽しめる点ですね。
こうしたイベントは本当に大事なんだなあ、とつくづく感じましたね。
終了後は鵠沼まで歩いてビーチバレーの練習をしました。
ブラジルのNOBU、畑山さん付き合ってくれて感謝、感謝!












