朝から
Kさんから声をかけて頂いたんですよぉ
なんか嬉しくて嬉しくて・・・・
鹿に認められた様で・・・
鹿ベンチ現役時代には感じられなかったなんか不思議な感覚で・・・・
あの頃はただただ勝つ事しか考えてなく周りは見えませんでした。
いや今だら言えますが正直負ける事に恐怖感さえ持ってました
Kさん達がいてくれてなんかとてつもないエネルギーをくれたからこそ鹿は休むことなく走り続けられました。
間違いなくカミの鹿は皆さんの為に闘いました。カミの教えはそれだったからです!皆さんがいなければ鹿は成り立ちません。
ありがとうございます、心から













