成就不可思議
“念いがエネルギーにかわる”ってのはサッカーの世界で何度か経験したから
ホントだと自信を持って言える
そうじゃなきゃ
みんなの念いがなきゃ
4年間の代表なんて絶対達成出来なかった
みんなのポジティブな念いが後押したから修羅場、死線を何度も何度もくぐり抜けて本大会に辿り着けたんだ
深謝あるのみ
ムカつく奴
カミとの十七年間で最初の数年はホントにムカつく時期だった
何から何まで文句をつけられた
極端に云えば息の吸い方吐き方まで(笑)
『そんなにオレが嫌なら辞めてやるっ』と何度もトライしがその行為に対してもたしなめられた「プロなら契約はまっとうしろっ」って
毎日が地獄だった
でも今考えるとそのお蔭で今の自分があるのかもしれない
綺麗事は大嫌いだがそーとしか思えない
No Title
地球の裏側同士の疎通
カミ連絡あり
約15年に渡る共同作業の後
今はそれぞれ別の道を歩む
でも昔話に及んだ時は一瞬で時空を越え笑いの渦に(笑)
今は真冬のRio de janeiro
行きてぇ
カミ連絡あり
約15年に渡る共同作業の後
今はそれぞれ別の道を歩む
でも昔話に及んだ時は一瞬で時空を越え笑いの渦に(笑)
今は真冬のRio de janeiro
行きてぇ
おぉ女神さまぁ
あなたがこの地上にリオデジャネイロを造ってくれたことに感謝します!!!
母国日本と同じ位リオデジャネイロを愛してます
Rio de janeiro
Rio de janeiro
Rio de janeiro
なんと素晴らしい響きでしょうか?!
苦しい時も愉しい時もマリア様とイエマンジャに見守られてました・・・
ありがとう
心地良いモノ
どんなに??????な奴でもそいつが幸せそうに穏やかにニコニコしてんのを見るのは大好きだ
何故か全てを水に流せちゃう
ある危機感
Jを観る
それなりに面白い
でも焦点を世界に合わせるとこれじゃ進歩がない
金詰まりのご時世で一時の様にブラジル代表の半分が日本にいる状況とまではいかなくても
少しでも高く厳しいレベルで選手が日々気を抜けない感じで知らぬ間にレベルアップしている様な
鹿社長がチェアマンになった
何とか良いアイディアを即実行してほしい
保守的な姿勢じゃ何も生まれない
選手が高く駄目なら質の良い外人記者にガンガンJの試合の記事を書かせたらよい
それも複数人でそれぞれの国の特徴を出して選手を実名で批判、称賛してほしい
W杯で対戦するであろう彼らのメンタリティーを徹底的に知るべきだ
今はやる方も観る方もW杯の影響があるから何とか持ちこたえるだろうが必ず中弛みする
その時のムチ入れをしなければあっという間に4年間が過ぎてしまう
善い悪いは後付けで判断すればよいのでとにかく外からの刺激が絶対に必要だ!
この変な感じ
現場離れて初めて観たワールドカップ
が 終わった
そしてJが始まった
でも何か気が抜けてしまった感じで
blogも何を書いたらいーのかが全くわからなくなってしまった
ワールドカップ中は自分がそれほど夢中になってる感覚はなかったが
終わってみると毎日当たり前の様にやってたモノが(どっちかというと酸素みいな存在が)
突然なくなってしまった感覚?!
この虚無感をJが埋めてくれることを祈ります
最後は
スペインだった
イニエスタは上手い、凄く
でも蛸の存在感を越えられなかった
わたくし的には蛸に始まり蛸に終わった大会だった
ジーコ、マラドー、クライフレベルじゃないと蛸の存在を消せない
お疲れ様でした
イニエスタは上手い、凄く
でも蛸の存在感を越えられなかった
わたくし的には蛸に始まり蛸に終わった大会だった
ジーコ、マラドー、クライフレベルじゃないと蛸の存在を消せない
お疲れ様でした
これしかない的
ある朝、『blogを止めよう』とイキナリ思い立ち一緒に苦労してくれてた黒子さんにひたすらお願いしまくった末、やっとご理解を頂いた
その時に何か『みんなの記憶の中に残る様なモノを最後に』と思った
“素顔のジーコ”だったから単純にビリー・ジョエルの“素顔のままで”だろーと思って(笑)
いくつかの候補曲と一緒に黒子さんの意見を聞いたら迷わずこれっしょー、やっぱ風に“素顔〜”を選んでくれた
70年代後半、ビリー・ジョエルはこの為にこの楽曲を造ってくれてたんだ(笑)
何も飾らずただただジーコを好きだったオレと黒子さんで彼が残してくれた多くの言葉をみんなと共有したかっただけのことで始めたblog
メロディはサッカーにもオレ達のblogにも全く興味を示さなかったオレの娘の記憶にまで残ってた
最近「いつどこで聴いたか忘れたけどこの曲好き・・・」と娘
やはりあの曲じゃなくちゃダメだったんだ、他のじゃ
あの頃blogの中でワイワイ云いながら付き合ってくれてたみんなはオレ達が再会した事を知らない
これからもずっと知らないままだろー
でもみんなあの曲を耳にする度にこのblogを思い出してくれるはず、たぶん
それって凄いロマンチックでしょう
人生の財産的に
蛸 OR タコ?
PAULは人間に対する警告だと思う!
『オマエ達はもっと自然に対し謙虚なれ』
『オマエの心の在り方が森羅万象に繋がってるんだ』
ここらで一度立ち止まり素直になるべきでは?
蛸 OR タコ
ウルグアイ対オランダ、またまたミス・ジャッジの後追加点
『これは微妙だなぁ???』レベルではないミスだ。
絶対になんとか考えるべきだ
審判は選手を罰する事が出来るが逆は許されない完璧なアンタッチャブルだ
朝ッパラからモヤモヤ気分の時にイキナリ登場!!蛸の PAUL ! 今までミスなし!大会最大の番狂わせ、ドイツがセルビアに負けまで迷わず当てたらしい(
汗
タコ(怒)後 蛸
報告です!
子供達の素晴らしいプレー振りが目に浮かびます!
関係者の方々ご苦労様でした!
大会結果の速報です!
TOKYOスポーツチャレンジ 「第4回 COPA ZICO KIDS FUTSAL 2010」
の夏大会が、7月3日(土)味の素スタジアムにおいて、全96チーム、1,000人以上を超えるジュニア選手が参加し、各チーム優勝を目指して、素晴らしいファインプレー精神で熱戦を繰り広げました。
「COPA ZICO KIDS
FUTSAL」は、1日で行われる小学生フットサル大会では、日本国内最大級の規模の大会となり、ジーコの名を冠した唯一のフットサル大会です。
また、梅雨のシーズンの開催で心配された天候も、大会終盤まで雨にも降られずに無事に開催出来ました。きっと参加した選手の熱いパワーが雨をも降らせなかったものと思います。
参加して頂いた全選手、各チームのコーチ、スタッフの皆さん、応援に駆けつけて頂いたご父兄の皆さん、大変お疲れ様でした!
誠にありがとうございました。m(__)m
表彰チームをご紹介します
U-10 クラス
優勝: ブラジルフットサルセンター
2位: 川越コスモFC
3位: PELADA FUTSAL
U-12 クラス
優勝:大久保SC
2位: FUTBOZU FUTSAL CLUB
3位: 八ヶ岳GFC
U-10クラスの優勝チーム、ブラジルフットサルセンターさんは、群馬県大泉町から今回初参加した日系ブラジル人のチームで、初出場ながら初優勝という快挙でした。大変素晴らしい戦いぶりでした。
U-10、U-12クラスとも、入賞を果たしたチームは、日頃から一生懸命練習に励んでいる成果が伺え、頼もしい限りでした。将来の日本のフットサル、サッカーが楽しみであります。
今後とも、このような機会をたくさん創っていきたいと思います。
大会結果速報!
ジーコフットサルクラブ公式ブログ
http://zico.jp/blog/
大会結果の詳報とフォトレポートは、近日中に公開いたします。
COPA ZICO KIDS FUTSAL 大会公式サイト
http://www.zico-futsal.com/copazico_kids/
ZICO FUTSAL CLUB ・
関係者の方々ご苦労様でした!
大会結果の速報です!
TOKYOスポーツチャレンジ 「第4回 COPA ZICO KIDS FUTSAL 2010」
の夏大会が、7月3日(土)味の素スタジアムにおいて、全96チーム、1,000人以上を超えるジュニア選手が参加し、各チーム優勝を目指して、素晴らしいファインプレー精神で熱戦を繰り広げました。
「COPA ZICO KIDS
FUTSAL」は、1日で行われる小学生フットサル大会では、日本国内最大級の規模の大会となり、ジーコの名を冠した唯一のフットサル大会です。
また、梅雨のシーズンの開催で心配された天候も、大会終盤まで雨にも降られずに無事に開催出来ました。きっと参加した選手の熱いパワーが雨をも降らせなかったものと思います。
参加して頂いた全選手、各チームのコーチ、スタッフの皆さん、応援に駆けつけて頂いたご父兄の皆さん、大変お疲れ様でした!
誠にありがとうございました。m(__)m
表彰チームをご紹介します
U-10 クラス
優勝: ブラジルフットサルセンター
2位: 川越コスモFC
3位: PELADA FUTSAL
U-12 クラス
優勝:大久保SC
2位: FUTBOZU FUTSAL CLUB
3位: 八ヶ岳GFC
U-10クラスの優勝チーム、ブラジルフットサルセンターさんは、群馬県大泉町から今回初参加した日系ブラジル人のチームで、初出場ながら初優勝という快挙でした。大変素晴らしい戦いぶりでした。
U-10、U-12クラスとも、入賞を果たしたチームは、日頃から一生懸命練習に励んでいる成果が伺え、頼もしい限りでした。将来の日本のフットサル、サッカーが楽しみであります。
今後とも、このような機会をたくさん創っていきたいと思います。
大会結果速報!
ジーコフットサルクラブ公式ブログ
http://zico.jp/blog/
大会結果の詳報とフォトレポートは、近日中に公開いたします。
COPA ZICO KIDS FUTSAL 大会公式サイト
http://www.zico-futsal.com/copazico_kids/
ZICO FUTSAL CLUB ・
ジャッヂ
世界サッカー地図に於いて選手は急激に速く強くなってる
確実に言えるのはその進化??に審判団が付いて行けてないと言う事
FIFAがなんとかしないとさらなる悲劇が起こり得る
チームは心血を注ぎ準備し勝敗を決する試合に臨んでくる(多くの審判達またFIFAはそれを知らない)
サッカーは非常にデリケートなスポーツで一つのジャッヂ・ミスによるファウルの判定で流れが変わってしまうのである
選手は苛立ち怪我の危険度は増し試合は壊れる
チームの血のにじむ準備はほんの???一つのジャッジのミスで水泡に帰す
関係者は口を揃えた様に『それも含めてサッカーです!』????
それで納得出来るのですか???
マラドーナ
対オランダ戦にて敗戦後のプレス会見のマラドーナ監督のコメントの原語がサイコーにマラドーナらしかった
『50になってモハメド・アリーにぶん殴られたみたいだったよ・・・・』
リアル・マラドーナを知っている世代としてハッキリと言っときますが“マラドーナ二世”なんて後にも先にも存在しません!
奴の才能は神から与えられたモノとしか考えられない程でした
メッシは確かにもの凄い選手ですがピッチ上の神の存在になる?までにはまだまだ
昨日?今朝?の
祟った?西村氏が吹いたこの試合。W杯の中で実力が認められ幸か不幸かこの試合にあたったのだろう。正直Jでの氏のパフォーマンスは知らない。だからこの試合に於いてだけの感想だがライマンとの連携の悪さかホイッスルが遅い。さらにリスタートのサインに時間がかかり選手達を不必要に苛立たせる。しかしながら最悪なのは試合前から両チームの選手達が『なんでこの大事なオレ達の試合に日本人を吹かせるんだ』的にハナッカラ苛立っていた事。これでは試合に集中出来る訳がない。それをせいすべき監督(ドゥンガ)までもが不必要なまでに苛立つ。それを横目で見る選手達がさらにエキサイトする悪循環。監督経験のなさのツケが露呈する。特に酷かったのが5番?のフェリッペ・メーロだ。大体このポジションにいる人間にしては自分を全くコントロール出来ない致命的な欠点を持った奴だ。前からヤバイと思ってた。
最悪が最悪を呼びブラジルは冷静さを欠き最後は負け。オランダの様なハイクオリティーのチームに苛立ちを露呈したら絶対に勝てない。
確かにブラジルは質に於いては今大会で一二を争うチームだった。
だが墓穴を自らが掘った。
FIFAももっと考えて審判団を配置すべきだろう。
レフェリーの癖なんか最初に見抜いてなけりゃ
審判が目立つなんてサイテーだ
なんやかんや言っても前日のブログで猛省したのに舌の根もカワカぬ内にピッチ内の事をガタガタ言っているオレ(しかも読経サボって後半見られなかったなんて・・・)が最もサイテーだが(泣)
最悪が最悪を呼びブラジルは冷静さを欠き最後は負け。オランダの様なハイクオリティーのチームに苛立ちを露呈したら絶対に勝てない。
確かにブラジルは質に於いては今大会で一二を争うチームだった。
だが墓穴を自らが掘った。
FIFAももっと考えて審判団を配置すべきだろう。
レフェリーの癖なんか最初に見抜いてなけりゃ
審判が目立つなんてサイテーだ
なんやかんや言っても前日のブログで猛省したのに舌の根もカワカぬ内にピッチ内の事をガタガタ言っているオレ(しかも読経サボって後半見られなかったなんて・・・)が最もサイテーだが(泣)
したたかさ
今回の南米勢ははんぱない
元々適応能力に長けた民族だけど今回はさらにパワーアップ
スーパー南米人てとこ?
元々奴らが持ってるボール感覚プラス身体能力プラスヨーロッパのコンパクトサッカーが合体した“究極型”
ウィルスも脱帽の進化を遂げる彼ら
日本も続くぞぉ
おぉぉぉぉぉ













