アーカイブ: 2009年12月
カルチャー・ショック
寒気に備えモコモコの栗毛のお母様の周りを楽しげに跳びはねる金髪の娘は五歳くらい?そして半袖半ズボン!
外国の人は人目を気にしないっていうか気にするシチュエーションが日本人と違う
癒される
いい歳してスパイク袋だけを持ち東京駅の交差点
コンビニのアイスのボックスをただただ凝視する女の子が見える
買いたいんだろーね
平和だ・・・・・・
No Title
最強軍団DFが最も嫌がったFW:
ー4バックに対し常にディ フェンダーとディフェンダーの間にポジションをとるFW
ーダイアゴナルに突っ込 んでくるFW
ーペナの中でクロスを受け た際ダイレクト又は多くてもツータッチで打ってくるFW
ーほとんどのシュートがG Kがセービングしなくちゃならない低い弾道で打ってくるFW
ー相手ペナの付近でシュー トコースもパスコースも消された時ファウルを誘う様なボールの持ち方をするFW
ーヘディングシュートを首 のスナップだけで強く正確にうてるFW。
ーどんな状況でもGKの位 置を把握してコースに打ってくるFW
ー緩急を付けて動いてくる FW
そのうち第二弾・・・
No Title
経験から言わせてもらうとクラブの中軸を担う若手が海外に出る事はクラブにとっては大きく戦力ダウンに繋がる為に頭の痛いことだ。ブラジルの様に巨額な移籍金が発生し、また簡単に他のクラブから補強が出来るシステムである場合は別だが
一方このケースを代表の目をから見た場合、有望な若手がより厳しい環境、高いレベルの競争の中で揉まれ進化して代表で働いてくれるのは大いに喜ばしい事だ(まぁ代表の活動に合わせ各クラブから彼等を招聘する作業は困難を極めるが)海外に自国の有望な選手を多く抱える国の永遠の頭痛の種と言えるだろう
しかしながら上記に属さない資質の高い選手が海外で挑戦するのは大歓迎だ。
おおよそ人間は人生に於いての大勝負(自分的に)の際に諸々の要因で辞退してしまった場合、後々後悔が付きまとうケースが多い。全てがそうとは言えないが若手はポジティブな刺激を受ける環境に於かれた場合とんでもない進化を起こす可能性を秘めている。
周りの諸々のシチュエーションが許すなら人生に悔いを残さぬ様に全力でつき進んでほしい。
自分に起こり得る一大進化を信じて
自分が自分を信じなければ誰が君を信じるのか?
『まぁ自分は、自分の人生はこんな程度さ』と思った瞬間からその人の進化は確実に止まる
BY あんた何様!?